ここでODBCドライバがダウンロードできます。
Access(今回は2007を使いました)でつなぐときは、たとえOSが64bit版でも32bitのドライバを使わなくてはいけません。
今回はWindows 8.1 Professional 64bitを使用。
ODBCドライバをインストールしたら、
C:\Windows\SysWOW64\odbcad32.exe
で登録をしなくてはいけません。
Windows7(8もだったかな?)ではコントロールパネルで到達できず、上を覚えておかないといけなくて面倒でしたが、8.1だとコントロールパネル→管理ツールで「ODBCデータソース(32ビット)」という項目が追加されていて、ここで設定できるようになりました。
便利!